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青井茂さんは百貨店「丸井」の創業者の孫。嫁は山岸舞彩(やまぎし まい)元女子アナ

      2016/08/28

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青井茂さんと山岸舞彩(やまぎし まい)が結婚したのは2015年7月。
山岸舞彩は『NEWS ZERO』などで人気を博した元アナウンサー。

青井茂さんさんは年商数千億円とも言われる百貨店「丸井」の創業者 青井忠治の孫で
2010年からは不動産管理会社 株式会社ATOMの”代表取締役”を務めています。

青井茂さんの弟は NHKのイケメンアナウンサー青井実さん。
2人とも感じがいい上品なイケメンです。

今回 青井茂さんのお母さんの言葉がネットに載っていました。
「今は一般人なのでお話しすることはない。昔は人気があったのか知らないが今は青木家の嫁なので・・・」
インタビュアーもセレブなお姑さんに何を聞こうとしたのだろう。
あんなに人気があったアナウンサーなので視聴者が近況が知りたいと思うと食い下がったが

「(舞彩は)有名人などではありません。それにいまは山岸でもありません。少しはテレビに出ていたのでしょうが、仕事も辞め、いまは“うちの嫁”です」
とピシャリとはね付けられた。
姑の言葉の端々から、“女性キャスターより、我が家のほうが格上”という思いが感じられたと言っている。

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相手の企業の大きさを考えると当然な様な気もする。
女子アナのステイタスはセレブの中では高くない。
世の中の職業としては人気はあるかもしれないが 格が違うと思われるのは当たり前なのかもしれない。
CAの友人が旧家と結婚した時に 人の世話をする召使のような仕事と言われたと怒っていた。
また親元を離れて海外で何度も寝泊りするような嫁は身持ちが悪いとも言われていた。
自分の職業に誇りを持っていたのであまりにも認識の違いに驚いたようだ。

格式のある家柄とはやはり一般家庭とは感覚が違うのだろうと思う。
ことCAに関しては海外では日本ほど人気のある職業ではない。
海外のCAは男性も多く 日本に来るとどうしてCAというだけでサービスしてくれるの?と本気で聞いていたようです。

山岸舞彩さん 少し窮屈かもしれないですが セレブになるとはそういうことみたいですね。

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