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平手友梨奈(ひらてゆりな)は欅坂(けやきざか)46のセンターで14歳。

      2016/08/28

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平手友梨奈(ひらてゆりな)という14歳の少女が注目されている。
乃木坂46に続く“坂道シリーズ”第2弾「欅坂(けやきざか)46」がデビュー曲「サイレントマジョリティー」でデビューした。
初日だけで19.1万枚を売り上げ、最年少14歳でセンターを務める平手友梨奈の存在感に音楽関係者や芸能人からも熱い視線が注がれている。

欅坂46の総合プロデュースは秋元康氏。昨年8月21日、乃木坂46結成から4年後の同じ日、同じ場所(東京・赤坂 SME乃木坂ビル

)で結成され、応募総数2万2509人の中から選ばれた1期生20人で構成される。
「AKB48の公式ライバル」としてデビューした乃木坂46とは異なり、「坂道シリーズ第2弾」とトーンを下げ、静かに滑り出した。

3月16日に公式サイトでデビュー曲の「サイレントマジョリティー」のミュージックビデオが公開され衝撃が走った。

女性アイドルグループらしからぬクールさと、メッセージ性の強い歌詞とで公開からデビューまで、YouTubeの再生回数が新人としては異例の300万回を突破した。

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そのなかでも一際目立つのが、最年少でセンターを任された平手友梨奈。平手友梨奈の低い声での歌い出し、強いまなざし、雰囲気は伝説のアイドル・山口百恵を思い出させる。
渡辺麻友も「センターの子がいい味出してる」と称賛し、14歳と聞くと その表現力に驚いた。

グループ結成から2ヶ月足らずで冠番組『欅って、書けない?』がスタートした。

オーディションの合格発表当日のフォトセッションでセンターを張り、スタッフが手書きした「欅坂46」の用紙を持っていたのは
平手友梨奈と鈴本美愉だったことから、オーディション時からグループの“顔”として期待をかけられていた。
デビュー曲「サイレントマジョリティー」は初日売上19.1万枚で、オリコンデイリーシングルランキング1位となった。
4月12日に発表される週間ランキングでは、乃木坂46が成し得なかったデビュー曲での週間1位を獲得するか。
そして、HKT48「スキ!スキ!スキップ!」が持つ女性アーティストのデビューシングル初週売上歴代1位記録(25万枚)を更新できるか、注目です。

セカンドシングル「世界には愛しかない」

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