気になるブログ

情報が一杯溢れている現代。気になる言葉は徹底的に調べてみたい。

*

小室哲哉 KEIKOの看病中に ニンニク注射の看護師と 不倫 

   

スポンサードリンク

小室哲哉さんはKEIKOさんがクモ膜下出血で倒れて以来
献身的に看病を続けている。
詐欺罪で逮捕されたときにKEIKOさんのの実家の支援で
ここまで立ち直れたときにKEIKOさんの病でお気の毒だと思ったが
KEIKOさんが歌を歌うことができるまでに快復されて
本当によく頑張られたと思う。

KEIKOさんが6年間もリハビリに取り組めたのは、小室哲哉さんのおかげだし、
「僕にはこの人しかいない」「彼女に寄り添いたい」と語ってきた言葉も本当だと思う。

全部本当だと思う。
自分の健康維持のためにニンニク注射 を受けたときに知り合った看護師と
恋愛に発展してしまった。
仕方ないと思う。普通のサラリーマンではない。
90年代のJ-POPシーンを創り上げた音楽プロデューサー・小室哲哉だもの。

確かに KEIKOさんの留守に自宅に泊めてしまうのはマナー違反だと思うけど
外で会うと目立ってそれこそニュースになる。

私達が感じるような常識とは違う世界に居る人達だから
なんとも言えない。

確かに文春が飛びつきそうな話題だけれど
私は皆世の中の人は仕方ないと思っていると思う。
KEIKOの実家も傷ついたと言っているけど
こうなることは想像していたのではないだろうか。
一度日本でトップの座に上り詰めた人にしてはとても好感が持てるし
人に対して優しいし、本当に魅力的な男性だから。

スポンサードリンク

本当にひどいやり方というのは KEIKOと別れて
彼女と生きていくことだと被うけどそれをしていないのだから
2人はまた乗り越えていかなければならないのだと思う。

世の中にはお金で本当に苦しむ人もいれば
健康を害して苦しむ人もいる。
財力も健康も満たされていても 愛情のもつれで苦しむ人もいる。

人間って不公平なのだか平等なんだかわからない。

文春がどんな記事を書くかわからないけど
小室哲哉さんが悪い人だと思う人って
少ないのではと思う。

そんなニュースより もう一度 ミュージックシーンに登場してほしい。
KEIKOさんもリハビリ頑張って 歌姫に返り咲いてほしい。
去年のクリスマスのころAGEHAで開催されたパーティでゲストが
マーク・パンサーだった。やはりあのDJは本物だし一言でカッコイイ。

愛だの恋だのも人間にとってはすごく大事だし 特に芸能人のそれは大きな関心ごと。
隣のおじさんではないのだから ニュースにもなるだろうけど。

でも もっと違う見方をしたら この才能がある人達の活躍をもう一度期待する人達もいると思う。
このニュースが出たときに そう思う人が結構いるんじゃないだろうか。

そこに繋がるのなら いろんな石を投げかけてくれてくれたら
週刊誌のゴシップも受け取り方によると イヤなだけでもないなと思う。

スポンサードリンク

 - 未分類