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清原和博、ハーフのシングルマザーと入籍へ。元銀座のクラブのホステス

   

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清原和博は元プロ野球選手。
昨年末にテレビのニュース番組のインタビューに応じた。
泣きながら覚せい剤使用の罪を懺悔してその後は
“ひきこもり状態”が続いているという。

元大リーガーの佐々木主浩氏と、元銀座のクラブホステスで
シングルマザーのM子さんが更生に向けて力になっているらしい。

清原は2年半前、銀座6丁目のクラブ「R」の雇われママとの
不倫が原因でカリスマモデルの亜希さんと離婚。

「週刊文春」に薬物疑惑と妻に対する“DV疑惑”が報じられていた。
さすがは「週刊文春」。
両方の疑惑、2つとも当たっていた。

このままとは薬物疑惑があった時点で別れ、
離婚時には銀座8丁目のクラブ「M」のR子ママに熱を上げていたが
相手にされず 乱暴な言動が原因で出入り禁止となる。

その後 昔からの知り合いのホステスが 
7丁目のクラブのチーママになったことを知り頻繁に通う。
その時にヘルプに付いたホステスが今度入籍する女性。

銀座が大好きなんだ。
そしてどんな女性でもいいんだ。
自分をちやほやしてくれたら。
奥さん離婚して正解でしたね。

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でもこのホステスさんは ハーフの美人で元タレント兼モデル。
大手のプロダクションに入籍したこともある。
シングルマザーでありながら
きちんと日本語をマスターするため
アメリカの大学の日本校に通い始めて、
生活費と学費のためにホステスをしていた。
素敵な女性だった。
清原と真剣に交際したM子さんは、その年の秋に
清原を両親に紹介している。
清原も、当時の大手プロ「ケイダッシュ」の川村龍夫会長に
M子さんを紹介し、周囲には「結婚するんだ」と、うれしそうに語っていたという。

正式にプロポーズした後に逮捕された。
そんな幸せな時にも覚せい剤が止められなかったのだろうか。

M子さんにとっては最悪の状態。もちろん両親は怒ったと思う。
こんな裏切りはない。

彼女は一時、清原と別れることを決意。
ほとぼりが冷めた頃にホステス復帰するとも言っていた。
しかし、M子さんは銀座に戻らなかった。
彼女は、清原を支えていく道を選んだようだ。

こんなに愛してくれる人がいるのに清原は感謝しているのだろうか。
M子さんにはお子様がいるのだから
しっかりと生きてほしい。

清原に対してはあまり感情がないが
このM子さんという女性は素晴らしい方だと思うので
こんどこそM子さんの期待を裏切らず、
新たな家族のためにも更生の道を歩んでほしい。

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