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『この世界の片隅に』のん(能年玲奈)が主演でなければ もっと流行った?

   

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のん(能年玲奈)が主演の『この世界の片隅に』
広島国際映画祭で『ヒロシマ平和映画賞』を受賞、
劇場は満員で立ち見が相次ぎ、レビューサイトや
著名な映画監督から高く評価されていますが、
世間の反響に対してメディアの取り上げが過小ではないか

と言う声があがっているらしい。

能年玲奈が独立したことで、
前事務所のレプロエンタテインメントが
圧力をかけているという噂もあるが

テレビで主演者がワイドショーにゲスト出演して番宣をしたら
確かに知られることはあるかもしれない。
ヒットに繋がるかもしれないし、

でもこういったアニメなど芸術性の高いものは
メディアで取り上げて拡散してもし、
内容が無かったら最悪になる。
上映をしていく中で評価を得ていくと思うので
このやり方でいいのではないかと思う。

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実際に地道にヒットを狙うほうがいいのではないかと思う。
能年玲奈という女優さんの希望はわからないが
いい作品に出会えて評価されているので
これ以上何を望むのかわからない。

あまちゃんのようなブームを起こしたいなら
魅力がある女優であり続けていたら
いつか運が向いてくるのだと思う。

あれは実力ではなく運もその他の共演者や演出や
全てが重なって巻き起こったものだから
そこを勘違いしてしまった両親が起こした
独立問題はこの女優さんにそれだけの魅力がない場合
芸能界では生きていくのは難しいと思う。

本当に必要とされていたらSMAPのように露出があろうとなかろうと
支持はされるのだから・・・

有村香純さんのような存在でいたければ
事務所をから独立なんてしなければよかったと思う。

作品として表に出したかったのなら
もっと他の女優さんや声優さんを使えばよかったと思う。

でもこの作品は質が高いのだから
放って置いても評価を受けることは間違いないと思う。

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