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大泉均は静岡県菊川西中の教頭。部下の女性職員に好意を抱き宅へ複数回侵入。

      2016/08/29

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大泉均は静岡県菊川市菊川西中の教頭。54歳。
平成27年12月~28年3月の4ヶ月の間に
部下の女性職員宅の鍵を盗んで合鍵を作って
留守宅に侵入したらしい。

大泉均教頭は静岡県警の調べに侵入を認め
4月に書類送検されていた。

静岡地検掛川支部は7月に起訴猶予処分とした。

女子職員宅に侵入した動機は  この女子職員に好意を抱き
男性関係などを確かめたかったとのこと。
女性のパソコンのデータなどを閲覧していたそうです。

中学校の教頭先生。54歳。
「人生の先輩で頼りがいがあって信頼できる人」というのが
一般的な教頭先生に対するイメージ。

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これはドラマの中のイメージであって
実際は現場でしっかりその人物を見て判断するしかないですね。
合鍵を作るとこまでの周到さは 怖さを感じる。
自分の職場の上司が自分の留守宅に部屋に入って
パソコンを盗み見しているとしたら想像するだけでも本当に怖い。

教頭先生は顔を知られているから 
同じ街で羽目をはずせないのかもしれない。
聖職なので羽目をはずして欲しくはないが 
こんな犯罪を犯してしまうのなら
隣町に行って遊んで発散して来て欲しい。

家族がどんな恥ずかしい惨めな思いをするか
考えたことがあるのでしょうか。

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