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斎藤佑樹。池田哲雄社長にポルシェのマカンもらう。その前に成績を残すべき。

      2016/08/29

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斎藤佑樹がベースボール・マガジン社の池田哲雄社長に
「鎌ケ谷の二軍練習場に通うための車が欲しい」とおねだり。
ポルシェのマカンの新車を買ってもらったらしい。
マカンは最低でも800万円を超える。

ベースボール・マガジン社の池田哲雄社長は早実、早大の先輩。
「タニマチ」のような存在。

斎藤は父親が富士重工の元重役だった関係で昨年まではスバル車に乗っていた。
何に乗ろうと自由。タニマチに頂き物をしても自由。

でも本人が野球で結果を出していないのに
高級車に乗り回し、合コンしたことを自慢し、
大谷のことを「高卒だから挨拶もできない」発言・・・

これでは誰も相手にしなくなる。
1軍と2軍を行ったり来たり。

王子って呼ばれていたのに。
マー君に高校生のときは勝ってたのに。
どうしちゃったんだろうと思う。

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甲子園のドラマが繰り広げられているときは
なんて謙虚な青年だろうと思っていたけど。

でも一度だけ 大学生になって
インタビューされたときの言葉にあれっと思ったことがある。

「僕はやはり何か『持っている』と思いました」
へぇ 自分で言うんだと少し違和感があった。

プロにならないほうが良かったのかもしれないですね。
でもせっかくプロになったのだから
いいチームに入ったのだから
やんちゃだったけどいい選手になったなと
言われるように頑張ったらいいのに。

今回の一件が明らかになったことで、
チーム内での斎藤の立場はますます悪くなりそう。
成績も十分に出さないまま 合コン自慢を聞かされると、
ナインの中にはは立場をわきまえない斎藤に
軽蔑のまなざしを向ける選手も出てきたらしい。

昨日また2軍に下げられていた。
もう驚かなくなってしまった。

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