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宮川正孝は息子を包丁で刺す。携帯電話料金の支払いが原因

      2016/08/29

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宮川正孝は87歳。
神戸市北区小倉台の息子夫婦の家に3人で同居していた。
刺された息子は57歳。
息子の妻が119番通報は息子の妻がしたらしい。

携帯電話使用料金の支払いをめぐって言い合いになり、
「包丁を持っていたら息子から向かってきたので刺さった」と
警察に説明している。

きっかけは「携帯電話使用料金の支払い」だが 
日ごろから溜まっていたものがあると思います。

宮川正孝が87歳なので若者のように
携帯電話をかけまくるとも思えないのですが
もめた原因が料金の支払いとなると 息子が父親に
「自分で払え」とか「料金が高すぎる」とか言ったかもしれない。

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父親が息子の電話料金が高すぎるので少し控えるように注意したかもしれない。
詳しい事情はわからないけど 悲しい事件だなと思いました。

でも87歳が自分の息子を殺そうとしたなんてあまりにも悲しすぎません?
身内同士の殺人事件が多いが 日頃から仲はよかったのだろうか。
憎しみあっていたのだろうか。

「包丁を持っていたら息子から向かってきたので刺さった」
大体87歳の老人が調理士でもあるまいし 包丁を持ってるのもおかしいし
包丁を持った人に向かっていくわけがないと思う。

刺された息子は重傷だが、命に別条はないそうです。
でも また3人で暮らしていけるのだろうか。

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