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小保方晴子さんが瀬戸内寂聴氏と対談。若山照彦教授は窃盗罪で問われないの?

      2016/08/29

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小保方晴子さんはSTAP細胞騒動で理化学研究所を退職してから2年が経った。
「婦人公論」の紙面で瀬戸内寂聴さんとの対談形式で沈黙を破った。
瀬戸内寂聴さんが小保方さんに自分の若いときが重なって辛さが理解できたので手を差し伸べたと思う。
瀬戸内寂聴さんが若い時に「花芯」という小説を執筆したら
日本では卑猥な小説として何十年も文学界から無視された。
しかし欧米では評価された。
自分が生きるところは日本だけではないと思ったというお話を小保方さんにされたようです。

やる気も才能もある人が廃人のように傷ついてひっそりと暮らすのは間違っている。
もう一度自分の可能性を信じて生きるように励ましてくださっている。

「男性からの攻撃はものすごく暴力的で、本当に殺されると思いました」などと心境を吐露した。
小保方さんは正しかった。
気位の高い研究者達の面子や嫉妬の波に押しつぶされてしまっただけ。
世界はちゃんと認めているし実証もされている。

博士の資格まで剥奪されてしまったが 醜い人たちのせいで日本は大きな利権を失った。
素晴らしく有能な笹井芳樹氏の命まで奪ってしまった。

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外国に行ってもう一度認めてもらって大きな実験に取り組んでまた素晴らしい成果を出してほしい。
日本人の誇りであるひとが辛い日々を送らざるを得なかった。
その闇は一般人は知ることが出来ない。

小保方氏は白いレースのミニワンピース、白い靴姿。
イメージが変わったがとても美しい。

どこかの年寄りのファッション評論家が自己顕示欲が強く傲慢さを感じる服装だと批判していて驚いた。
自分はもう年寄りかもしれないが小保方さんは若くて綺麗なのだ。
美しい格好をしてどこが悪いのだろう。

こういう低レベルな嫉妬が日本の優秀な研究者を潰しそうになったとしたら
本当に身近なところに大きな落とし穴が仕掛けてある。

優秀な才能ある若者には意地悪をしたり潰そうとするのは止めてほしい。
心があるからどんなにさもしい人たちだなと思っても
傷つくのだ。

小保方さんはこんな女性の意地悪にも男性の嫉妬にも耐えたのだ。
これからは世界に羽ばたいてほしいと思います。

本当に若山照彦教授は窃盗罪で問われないのだろうか?

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